2025.2.27ムーンポスト ー月に想いを届けるー
私たち大の葬祭は大分の皆さまの想いを、遥か彼方の月へ届けるプロジェクトを2023年から始めました。
それは、亡き人への手紙であり、想い出の写真であり、未来へ繋ぐメッセージ。
地球から離れても、心は繋がっている——
このプロジェクトは、「大の葬祭」が50年以上の歴史を持つ企業として、新たな葬送文化を創る一歩としての挑戦でした!
あれから2年、延べ1,000通を超える想いが集まりました。
そしてこのたび、アストロボティック社の「グリフィンミッション」により皆さんの大切な想いを、月へと届けます。
✨ 子どもたちの未来への手紙
このプロジェクトは、教育活動の一環として、未来を担う子どもたちの手紙を預かることから始まりました。
「宇宙に手紙を届けたい!」—— そんな純粋な想いを形にするために。
🕊️ 遺族の想いを月へ
さらに、グリーフケア活動として、ご遺族の方々から大切な遺影写真をお預かりしました。
「またいつか会える」
「あなたは今も私の心の中にいる」
大切な人が旅立ったあとも、その想いは決して消えません。
🚀 宇宙港のある大分県から、宇宙への扉を開く
大分県は日本で宇宙港がある場所。
ここから、未来の葬送のカタチを創造していきます。
💫 「大の葬祭」は創業50年の歴史を持つ葬儀社として、新たな挑戦を始めました。
「そらメモリアル」「宇宙葬」など、宇宙をテーマにした新しい弔いのカタチを提案し、
亡き人への想いを、より壮大な形で残せる未来を創っていきます。
🌙 みんなの想いよ、月へと届け!